成功の要素

OISでは、うまくいったことの要因を検証し、成功のパターンを確実に定着させることを教育しています
人は失敗したことをくどくどと反省することなどあまりしたくないものですが、 成功したときの話は何度でも思い出だせるもの。

成功した要因を正確に把握することはなかなかしません。

常勝できる人というのは、成功した要因をキチンと把握できていて、常にそれを行える作業を惜しまずできる人だと思っています。

結果重視ではなくプロセス重視!!

挑戦すれば、それが例え空回りであったとしてもそこから必ず成功の芽が生まれてくるものです。OISには以前から挑む姿勢を評価するスタイルがあります。

もちろん結果は重要ですが、それがすべてではありません。そこに至るプロセスもOISという会社はきちんと見ています。

正社員希望の方へ

営業や管理の人間がいないときに直接、技術系のメンバーと話をしますので、会社のスタッフに対する姿勢の本音やこの会社の欠点は何か?が聞けるようになっています。
よって、納得して入社して頂くという形をとっております。

『面接』というのが苦手な方へ

OISの面接は、応募者の方の潜在的ポテンシャルや仕事への意欲を確認させて頂く事を最大の目的としています。

技術者の中には、人と話すことが苦手な方目標はあっても今まで具現化出来ていない方等がいらっしゃると思います。

私達は上手に話せる方だけを求めているわけではありません。
大事なのは意欲や熱意だと思うのです。

面接が苦手で、転職をためらっている方、一度お話ししませんか。

IT業界では避けては通れない、客先面接についても経験豊富な弊社スタッフが納得いくまで打ち合わせさせていただきます。
自分を表現する力は、必ず身につくと考えております。




Recruit Topics 新着採用情報

  • 2012.3.23
    未来IT部

    オープンソースのAndroidアプリ開発支援フレームワーク「Android-MVC」がバージョンアップ!
    AndroidのMVCフレームワーク「Android-MVC」ver0.2 をリリースしました。
    「Android-MVC」プロジェクト トップページへ

  • 2012.3.7
    未来IT部

    Androidタブレットアプリをマーケットへリリース
    スマートフォンアプリ「10分でできるプログラマレベルチェックアプリ」の,タブレット対応版をAndoridマーケットへリリースしました。
    smartphone開発事業ページへ

  • 2012.2.21
    未来IT部

    オープンソースのAndroidアプリ開発支援フレームワーク「Android-MVC」をリリースしました。
    2012.2.15にオープンソースプロジェクトとして、AndroidのMVCフレームワーク「Android-MVC」ver0.1 をリリースしました。
    「Android-MVC」プロジェクト トップページへ

  • 2012.2.21
    未来IT部
    からの
    お知らせ

    「未来IT部」からのお知らせです。
    OISの「未来IT部」は、スマートフォン・フレームワーク開発など、先端領域での社内プロジェクトを手掛けるユニークかつエネルギッシュな部門です。
    研究開発やオープンソース事業にも積極的に取り組み、新しいテクノロジー、新しいWeb、さらには新しいITを開拓してゆきます。

  • 2011.7.15
    HOME

    PCサイト TOPページがリニューアル!!
    TOPページのデザインが
    新しくなりました

  • 2011.5.13
    事務所
    移転の
    お知らせ

    芝大門事務所が日本橋に移動します。

    日本橋事業所
    〒103-0027
    東京都中央区日本橋3-5-12
    ニュー八重洲ビル2階

    電話番号
    03-3548-9669
    FAX番号
    03-3548-9668

  • 2010.12.14
    IT資産運用管理(ITIL)

    企業ユーザーを救うHEROを求む!
    IT投資後の費用対効果を査定、提案、
    導入、運用しているチームに追加で
    若手メンバーを募集開始。
    ITIL試験費用負担アリ

  • 2010.12.14
    インフラ基盤

    UNIX Linux サーバー構築
    WINよりもUNIX/Linuxが好き
    障害対応よりもサーバー構築をしたい
    そんなあなたをOISは募集中!



FAQよくあるお問い合わせ 退屈な案件ばかりのあなたに 面白そうな案件でリアルな情報ブログ


オリエンタル情報システムで働く3つのメリット

1. 3年以内に年収1000万が可能に

技術職
現場での営業支援費(インセンティブ)や、企画コンペからのWEBサービス化などでの成果により、上昇のスパイラルに乗れば、3年以内には年収1000万には 到達します子会社化も可能

営業職
当社独自の教育システムにより、習熟度の個人差はあれど、上昇のスパイラルに 乗れば、3年以内には年収1000万には到達します

2. 得意な分野だけスキルを伸ばせばいい独自の評価システム

お客さんへのレビュー・プレゼンが苦手、リーダー業務は自分には向いてない、 プログラム書くだけでは将来的には仕事がなくなりそう。。。など、自分の得意な分野だけでは将来が不安な技術者も、得意な分野のスペシャ リストになっていくプロセスを評価していく独自のシステムがあります

3. 安定収入を目指す

インフラ主体の会社なので、締結される契約期間も一般的な開発より長く、他業 種(エンドユーザー)の契約もあるので、収益基盤がしっかりしています。無借金経営を創業当時から継続出来ているのもこのためです


IT業界の「下請け構造」とはどんなものですか?

A:大手企業が「元請け」となり、協力会社が「二次請け」「三次請け」として、部分的に仕事を請け負う形態を指します。

大手企業の大規模な情報システム構築プロジェクトの場合、企業はまず、
大手のシステムインテグレータやITコンサルティング会社に依頼します。
直接顧客企業と契約したこれらの会社を「元請け」や「一次請け」と呼びます。

元請け企業は、業務の一部を中堅システムインテグレータやソフトウエア開発会社などの協力会社に発注します。
こうした協力会社を「下請け」「二次請け」と呼びます。二次請けが、さらに三次請けの会社へと発注する場合もあります。

典型的には、元請けが要件定義・設計(これを「上流工程」と呼びます)を手がけ、
下請け企業がプログラミングやテストを担当します。
情報システム構築プロジェクト全体のマネジメントや構築するシステムの品質については、元請けが全責任を負います。

この形態は、元請けにとっては、プロジェクトの規模に応じて開発人員を柔軟に集められる、
というメリットがあります。また下請けの会社にとっては、大規模システムの案件は重要な収入源となります。

その一方で問題も指摘されています。「間に入る会社がマージン(中間利益)を取るため、
下請けのエンジニアの給料が安くなる」「実際の開発作業は下請けに依存するため、元請けの技術力が向上しない」などです。

大手企業である元請けのほうが給与が高いのは、一般的な傾向としては間違いありません。
ですが、顧客との折衝やプロジェクト全体の進行管理といったIT以外の仕事の比重が高くなります。
プログラミングなどの技術スキルは、下請け企業に在籍していたほうが伸ばしやすい面があります。